ロードバイクぶろぐショ!!

グラフィックデザイナーで池袋が庭の腐男子が、
弱虫ペダルの影響で突如ロードを始めました。
現在進行形でハイケイデンスでロード沼浸かり中。


    前回無事にミッシングリンク化に成功しましたので、今後はチェーン丸ごと洗浄が出来るので、早速ミッシングリンク化したチェーンを丸ごと洗浄してみました☆

    掃除の手順何かの参考になれば嬉しいです★

    ではでは、早速洗浄開始してみます♪

    ①まずチェーンを外します。
    マスターリンクツールを使ってミッシングリンクの所で挟んで閉じると、ミッシングリンクが外れます★特に工夫やコツもありません。
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    ミッシングリンクを初めて取り付けするのですが、予習しすぎて、自称ミッシング先生になってきたので、ミッシングリンクの取り付け方を超わかり易く写真付きで解説してみようと思います。

    自分もお店に持っていってミッシングリンク化してもらおうかな~とか思ったりしてたんですが、調べれば調べるほど簡単で!!
    なので、ミッシングリンク化したいけど、いまいち方法が解らない!!とか思っていた方これを機に、ミッシングリンク化してカスタムしちゃいませんか?
    ではでは、早速ミッシングリンクの付け方講座スタートです★

    その前にまずは、ミッシングリンク化するのに必要なもの。
    ①ミッシングリンク(1セット)
    そのままミッシングリンクの事です。2セットで1パックで売っていますが、使うのは1セットです。
    ②チェーンカッター
    これはチェーンをカットする時に使うツールで、チェーンの交換の時にも使う道具です。これが無いとチェーンは切れません。
    基本は以上の2点のみです。
    ただ作業で手が汚れるのでビニール手袋があるともっとNICEです☆
    そして、ミッシングリンク化した後に、今度は
    チェーンを外す時に使う道具「マスターリンクツール」を事前に購入しておくと尚よいです♪

    今自分が使っているチェーンオイルは、フィニッシュライン セラミック ウエット ルーブなのですが、これは、ロードを買って納品されるまでの数ヶ月の期間に、ワイズに言って、自分で適当に棚の説明みながら買ったやつです。

    本当は、ちょっと前まではViprosのmuon(ムオン)というマニアックなチェーンオイルを愛用していたのですが、ニケ月前ぐらいから謎の失踪を遂げてしまって、緊急で、家にあった無知の自分が適当に買った上記のオイルを使っているという状態です
    なので、フェニッシュラインは、気に入っているわけでもなく、なんとなく…ただなんとなく。
    使用感も可もなく不可も無く普通な感じです。

    失踪したmuon(ムオン)は、名前の通り、チェーンの音がほぼ無音になるオイルで、静かに走りたい自分としては、とても気に入っていて、普段用・決戦用と常に使っていました。摩擦抵抗も少なくて漕ぎ出しも楽で本当によかったです

    ただ弱点があり、このオイルは、一回走っただけで、ありえない位にチェーンが真っ黒になるんです。
    ジテツウ1日だけで、どんだけチェーン洗ってないんだよ!!ってぐらいにwww

    で、汚れの件が、若干結構なかなか気になっていたので、二代目を買うのも躊躇していて早2ヶ月

    いま話題の「冬のレース待機時間問題(´・ω・`)」(自分の中でw)

    それは、
    寒い。
    待機時間の風が特に寒い。

    レース前に筋肉が縮こまってしまって動ぎがギコギコになるぐらい寒い。

    受付して、試走して、自分のレースに番になるまで、せっかく試走で温まった体もスグに冷え冷えです。

    そこで、対策を練らないとマズイと思い「ロードバイク 防寒」で調べてたのですが、行き着く所は、このブランドのサーモジャケット温かいよ!!とかこの真冬用ウィンドブレーカーいいよ的な冬用ウェアのオススメに。
    違う違う。そうじゃないんです

    自分が欲しいのは、会場に付き、サーモジャケットを脱ぎ、ゼッケンをサイジャに付けて、レース本番同様の格好で試走し、レース本番までの少しの待機中に来たい防寒(防風)具の事です。
    え?じゃあ、サーモジャケットをまた着ればいいじゃん!!って、いやいや、サーモジャケットとは別に何か良い物ないかな~とw

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